カラーコーディネーターがセレクトした化粧品

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パーソナルカラー

パーソナルカラーとはその人が持って生まれた肌・髪・瞳の色や、それに調和した色のこと。ファッション・化粧品・インテリアに活かしましょう。

自分のパーソナルカラーがわからない方はこちらで簡単な診断ができます。


色のチカラと色彩心理

色には人の心と体に深く働きかける心理効果があります。カラーセラピーはその効果を利用した「色彩治療法」です。


カラーコーディネーター養成・カラースクールダグ

専門的に色について学びたい方はカラーコーディネーター養成・カラースクールへ

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コスメティック(化粧品)

化粧品選びの基本は自分に似合うメイクアップカラーを知ること

化粧品のカラーは、肌色との直接的な配色関係となるので、顔の印象にも大きな影響を与えます。似合う化粧品のカラーは、顔色が明るく輝き透明感が増し、マイナスをよくカバーし良いところを強調して伝えます。化粧品選びのコツは自分に似合うカラーをしっかり把握しておくことです。


イエローアンダートーンとブルーアンダートーン

人間の肌・瞳・髪の色の分類方法として、イエローアンダートーンとブルーアンダートーンの大きく2タイプに分かれます。各個人ごとにいずれかのトーンが全身のその人のベースとなっています。肌色だけでなく、髪や瞳の色などすべてにおいて各個人ごとのトーンで統一されているので、それをふまえた化粧品やカラーリングの色を選びが大切です。

スプリングタイプ サマータイプ

黄みの強いオークル系の肌・瞳の虹彩(黒目の淵)がブラウンの人はイエローアンダートーンになります。

青みがかったピンク色に見える肌・瞳の虹彩(黒目の淵)が青みがかっている人は、ブルーアンダートーンになります。

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